神九柱 寿笑久 先生

監修者のご紹介

神九柱 寿笑久 しんきゅうちゅう すわく

福井県生まれ。

幼少のころ、人が見えないものが見えたりする不思議な力をなんとなく自覚する。また、親戚の叔母さんが観音さまの力を借り、人を手当てし感謝される姿を見て、“自分も大人になったら、人の役に立てるようになりたい。”と思い育つ。

2017年 大黒天神さまの声を聞くことができるという方と出会いがあり、その時に大黒天神さまから頂いた最初のメッセージは、“あなたに時期が来ましたら、あなたの夢でメッセージをお伝えいたします。“でした。

2018年 蟻の集団の夢を合図に、人々を危機からお救いするための使命がはじまり、大黒天神さまのメッセージも感じ取ることが出来るようになりました。

その後、2年間神さまの教えを受け、いくつかの階段を登り、2020年1月 大黒天神さまから『大黒天素和久』の名前を頂きます。

ここから、本格的に人々を危機からお救いするための使命が始まりました。

また、大黒天神さまをはじめ天之御中主神さま、寿老人神さま、毘沙門天神さま、福禄寿神さま、布袋尊神さま、恵比寿天神さま、弁財天神さま、素戔嗚神さまの九柱の神さまにご協力頂けるようになり、2023年7月『神九柱寿笑久』の名を頂き、現在、人々を危機からお救いするための様々な活動を行っております。

この“寿笑久が占う運気UP”も占い全般に用いられる統計学などではなく、指紋を感じ取ることができる神さまのご協力があってこその占いとなります。